オリンピック金メダリストの岩崎恭子が不倫を認め離婚を発表!!!

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1992年に14歳でバルセロナ五輪競泳女子200メートル平泳ぎ金メダルに輝いた岩崎恭子(40)が11月5日に自身のブログを更新し離婚を発表した。

ブログでは、一部の週刊誌で不倫疑惑を報じられた男性について
「私がこの男性と恋愛関係にあったことは概ね相違ありません。」
と恋愛関係にあったことを認めた。

お相手は50代の妻子あるN氏。
大手IT企業などを経て現在は一部上場企業の総合PR会社V社で役員を務めている。

N氏は既に離婚をしていると報じられていることに加え、11月5日付けでV社の役員を辞任しているとのことだ。

岩崎は1992年に14歳で出場したオリンピック競泳女子200メートル平泳ぎで金目がるを獲得。
金メダルを獲得した直後のインタビューでは「生きてきた中で一番幸せです!」と話し、その言葉は流行語にもなった。
2009年には、元ラグビー日本代表の斉藤祐也氏(41)と結婚。
2010年には第一子である女児を出産している。

ブログでの報告全文

ご報告

いつもお世話になっている皆さまへ。

突然のご報告になります。
本日一部報道にもございましたが、私、岩崎恭⼦は、2018年11⽉3日をもって、齊藤祐也さんとの婚姻関係を解消させて頂くことになりました。
いきなりのご報告で⼤変申し訳ございません。
以前より両者合意の下、別居生活をしておりましたが、別居後も二⼈でじっくり話し合いお互いの気持ちを確認して出した結論です。
これまで結婚生活を共に過ごしてくださった齊藤祐也さんには、感謝の気持ちしかありません。

重ねて、もう1 点ご報告がございます。
明日発売される週刊誌にて、以前より親しくしていた一般男性との不倫に関する報道があると聞いています。
報道内容の詳細までは確認できておりませんが、私がこの男性と恋愛関係にあったことは概ね相違ありません。
離婚協議中であったとはいえ、⼀⼈の⾒識のある⼤⼈として、⼀児の⺟として、⼤変軽率で恥ずべき⾏動を取ってしまったこと、
またお相⼿のご家族にも多⼤なるご迷惑をおかけしたこと、そして何より、日頃より応援してくださっているファンの皆様やスポンサーの皆様など、
多くの皆様の信頼を裏切ってしまった事を⼼よりお詫び申し上げます。
このような事態を招いてしまったことは、ひとえに私の弱さと甘さが原因だったと思っています。
また、メディアを通じて⼈に伝えるという活動をしている⼈間として決して許されるべきことではなく、⼤きな過ちを犯してしまいました。
今回の件を深く反省すると共に、お相手の男性とはお付き合いを解消させて頂きました。

今後は、誠意を尽くし、私⾃⾝、二度とこのような過ちがないよう、⾃らの責任を果たしていく所存です。
この度はお騒がせをして誠に申し訳ございませんでした。

岩崎恭子オフィシャルブログより引用

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