巨人(読売ジャイアンツ)坂本勇人選手に中絶トラブル報道!

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巨人軍(読売ジャイアンツ)でキャプテンを務める坂本勇人選手(33)が、女性に中絶を強要しトラブルになっていたと9月10日の「文春オンライン」が報じた。

同メディアによると、坂本選手は、2年以上前に知り合った20代の女性A子さんと継続的に肉体関係を持ち、Aさんに対し避妊をせず身体的苦痛を伴う避妊なしで性行為を要求。
アフターピルの使用を勧めるだけでなく、渡していたアフターピル代を値切ることもあったという。
さらにA子さんから妊娠の報告を受けた坂本選手は、「おろすならおろすで、やったら早い方がいいやろ?早ければ早い方が」「本当は今すぐおろせって言いたい」「お前のことが好きだったらとっくにちゃんと付き合ってる」「おろしてくれるなら会うよ」「望んでもないのにできた子なんて可愛いと思えるか」など悪びれる様子もなくモラハラ発言ともとれる暴言を吐いたという。
A子さんは、ショックのあまり精神的に追い詰められうつ病を患い、自殺未遂を起こしたことも明らかになった。

同メディアでは、AさんとのLINE画像や音声も公開されている。

2015年から巨人軍の第19代キャプテンを務める坂本選手だが、プライベートでの女性トラブルが絶えない。
2017年には、宇都宮のキャバクラで好みでない女性店員に対しブスやゴキブリと暴言を吐いたことが報道。
2018年には、宮崎のキャバクラで指名した女性をホテルに誘ったが、断られたことで激昂し、その場にいた複数の女性店員の肩や太ももに噛みつき、総額550万円の慰謝料を請求されたことなどが報じられている。

「巨人軍は常に紳士たれ」と巨人軍のチーム憲章にあるが、坂本選手の言動は紳士とはほど遠いと言わざるをえない。

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