女優の斉藤由貴が妻子ある50代の開業医とW不倫疑惑!釈明会見の内容は?!

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女優の斉藤由貴(50)が不倫交際している疑惑があることを「週刊文春」が報じた。

斉藤は、1994年に結婚しており、3人の子どもがいる。

一方、不倫交際のお相手とされている開業医A氏にも妻子がいる。

報道によると、斉藤が自宅とは別に借りたマンションの一室で密会しており、
また別の日には、手つなぎデートをしている様子も報じられた。

このような報道を受け、斉藤は8月2日に釈明会見を開いた。

会見では、不倫交際を否定。
A氏については、「家族がみんなお世話になっているお医者さんです。」と説明。
医師と患者の関係で体調面などのアドバイス・サポートを受けていると話した。

話題となって映画鑑賞後の「恋人つなぎ」については、
「一瞬、パっと手が出て、なんとなく握んでしまって。
一瞬甘えたくなってしまうというか、そういう気分に。
優しくしてもらって何か、そんな風な感じになっちゃったのは、本当にそれがダメだったんだろうなと思います。」
と、一瞬ではあったが手をつないだことは認めた。

A氏が手ぶらで往診していたことについては、
「用具とかについては、前もってまとめて置いといてもらって、
ずっとそこに置いてあって、そこにあるものを使う」
とし、マンションに用具などを置いてあるという。

また、夫に対しては、
「当然、責められてしかるべきなので、実は怖くてまだ聞けてない」
とし、釈明はまだ出来ていないという。

斉藤は独身時代の1990年代に尾崎豊や川崎麻世との不倫報道があり、今回で3度目の不倫報道。
50代となった今も衰えていないようだ。

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