【速報】吉本興業が雨上がり決死隊・宮迫博之のマネジメント契約を解消!!!

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吉本興業株式会社は、同社所属の雨上がり決死隊・宮迫博之(49)のマネジメント契約を解消すると報告した。

宮迫は、6月にカラテカ・入江慎也(既に所属していた吉本興業から契約解消)やレイザーラモン・HG、ガリットチュウ・福島善成らと共に大規模詐欺グループが主催のパーティに出席。
事務所を通さない「闇営業」を行いし、100万円のギャラを受け取っていたことが報じられ、同社から謹慎処分を受けていた。

また、本日7月19日発売の写真週刊誌「FRIDAY」は、宮迫が別の半グレ集団とのギャラ飲みを報じている。
この半グレ集団の中には、2016に福岡で起きた約7億6,000万円相当の金塊強盗事件で逮捕された実行犯である野口和樹被告(43)の姿も。

先日の闇営業では謹慎処分止まりだったが、今回の報道を受け吉本興業はマネジメント契約解消に踏み切った。

凶悪事件の実行犯との写真が宮迫の芸能人生にとどめを刺した。

吉本興業の報告全文

宮迫博之(雨上がり決死隊)、マネジメント契約解消のご報告

弊社所属の宮迫博之(雨上がり決死隊)について、本日7月19日(金)付で、マネジメント契約を解消しましたので報告いたします。

宮迫博之は、既に報道されている反社会的勢力の主催する会合に出席していた件により謹慎中でしたが、弊社といたしましては、諸般の事情を考慮し、今度の宮迫博之とのマネジメントの継続に重大な支障が生じたと判断し、上記決定に至りました。

多くのファンのみなさま、関係各位に多大なるご迷惑ご心配をお掛けしておりますことを重ね重ね深くお詫び申し上げます。

<吉本興業からのリリース送付の案内>

一部報道機関におきまして、本件に関する会見の報道がございましたが、会見の予定はございません。

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